| 本部所在地 |
: |
カナダ国ケベック州モン・トレンプラン、ヴイラージュ1577 |
| 代表者 |
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医学博士―Harvwy.Y.Y.Chang(McGILL大学医学部助教授)
妻―Naoko Nakajima(元聖母HT学院女子短期大学教授) |
| 日本支部 |
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三重県桑名市野田3-7-7(TEL 0594‐31‐1473) |
| 日本代表 会計監査 |
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中村 百子 |
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ローレンシャン・クラブは、カナダのモントリオール北部に位置するローレンシャンを本拠地とし、教育・医療・文化事業の分野で、クオリティーを求めて生きる人々の有志によって生まれました。クラブの会員には、各界で活躍するスクールの卒業生およびそのご家族の方、また、世界各国からもローレンシャン・クラブのコンセプトに賛同してくださる方々に多数お集まりいただいております。クオリティーある教育・患者の視点に立った医療・芸術や文化に対する取り組みについて、机上の理論や討論の場ではなく、実践を旨とした活動を続ける個人の集まりです。ローレンシヤン・クラブのメンバーには、スクールの各種公演会・プチコンサート・文化教育セミナーなどにご参加いただくなどの活動を通じて、相互交流をふかめていきたいと考えております。 |
「ローレンシャン」のなだらかな山々は、生命の進化の全てを見て来たといってもよいでしょう。
それは、「ローレンシャン」が地球にようやく原始生命の誕生する先カンブリア紀に形成された巨大なローレンシャン・シールドの一部だからです。このローレンシャン・シールドは、高さ6千メートルもの岩山の連なりでした。それが氷河によって削られ、湖や渓谷の多い地形を作り風化に風化を重ねて現在の高さになっています。
「マクツゥーフ」Naoko著より |
「ローレンシャン」のエネルギーは、透明で、優しく、力強く、暖かです。なだらかな山々の連なり、澄みきった湖と清流、大きな空、そこを渡る風、その中に身を置くだけで、生き物の全てを包みこむような太古のエネルギーに、身も心も解き放たれ、癒されます。
「ローレンシャン」は、そこに関わる全ての人たちに、大きな愛を注いでくれることでしよう。ローレンシャンのコンセプトに賛同くださるすべての方々を歓迎し、心からの感謝を申し上げます。 |
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